花守夏歩、あの頃の教室で強引にイラマされた優等生が5年越しの続きをナマでするまで
花守夏歩(はなもりかほ)の85分作品です。



あの頃の続き…ナマでしよう 僕と夏歩さんはいじめられていた。いじめていた連中の命令で、僕はチ○ポを露出させられ夏歩さんはフェラするというイラマごっこが一時期流行ったが、飽きたのかすぐにやらなくなった。でも、僕はあの続きがしたくなっていた― 花守夏歩
僕をかばって同じ標的にされた優等生の夏歩さんに、ずっと続きがしたかった
クラスの秩序を乱す連中に「やめなよ」と一言言えた花守夏歩は、そのせいで同じ標的になった。
眼鏡をかけた黒髪ツインテールの真面目な顔立ちで、ロングスカートに白ソックスという清潔感のある格好がかえって連中の標的にされやすかった。
放課後の誰もいない教室で、僕はチンポを晒すよう命じられ、夏歩さんは床に膝をついてそれをくわえさせられた。
嫌だったはずなのに、眼鏡の奥で目を細めながら口を開けたあの顔が、卒業してから5年経っても頭の中で何度も蘇ってきた。







眼鏡の夏歩さんが自分の意志で口を開けた瞬間、あの頃とは全部違った
社会人になった夏歩さんはタイトスカートで細い腰と丸みのある尻のラインをくっきり見せていて、あの頃の制服姿と重なって余計に止まれなかった。
今度は誰かに命令されたわけじゃない、自分の意志でひざまずいた夏歩さんが眼鏡の奥でこちらを見上げながら口を開けたとき、5年間溜め込んでいたものが一気に溢れた。
喉の奥まで押し込まれるたびに目を細めて、それでも口を離さない夏歩さんの顔は、あの頃より何倍も深いところへ引きずり込んでくる。



