白峰ミウ、4年間セックスレスの人妻OLが上司に耳元で囁かれた夜、禁欲で疼いたマ●コが止まらなくなった不倫
白峰ミウ(しろみねみう)の120分作品です。



結婚してから4年間、一度もセックスしていない人妻が部長に抱かれた夜。 白峰ミウ
「したいだろ?セックス」その一言が、4年間を一気に溶かした
酔った席で上司の大木にセックスレスを打ち明けてしまった沙耶、白峰ミウの白くなめらかな肌と柔らかく張り出した乳房が薄暗いホテルの灯りに浮かび上がる。
夫と4年間、一度も抱かれていない人妻の身体は最初から過敏で、唇を重ねただけで口が開き、指が触れただけでマ●コが濡れていく。
今夜だけ、お酒のせい、そう言い訳を並べながらも大木のちんちんを自分から握り、舌を這わせ、腰を前後に揺らして貪るように口に含む白峰ミウの顔には、4年分の渇きがにじんでいた。







禁欲が解けた人妻の腰は、止め方を忘れていた
シーツに脚を開いて自ら陰部をさらけ出す白峰ミウのマ●コは4年間の空白を埋めるように蜜でぬらぬらと光り、挿入されるたびに締め上げて離さない。
白い太ももと丸い尻を大木の手に掴まれながら騎乗位で上下し、うつ伏せのまま彼のちんちんを口に含んで舌で転がす姿は、もう人妻の分別も職場の上下関係も関係なかった。
一夜限りのはずが、身体が覚えてしまった快楽はそう簡単に手放せない。
隣で眠る大木をそっと見つめるあの瞳の奥に、何が残っているのかが気になってしまう。



