足立友梨、泊まりに来た甥っ子のデカチンを喉奥にブチ込まれてうっとりアヘ顔でごっくんを繰り返すドM叔母さんの中出しイラマ
足立友梨(あだちゆり)の160分作品です。



「え…こんなに奥まで…」性欲旺盛なデカチン甥っ子にお願いされて仕方なくイラマごっくんしてあげるドM気質を隠せない色白スレンダー喉イキ叔母さん 足立友梨
バナナを頬張る色白スレンダーな叔母さんに、理性が飛んだ
数年ぶりに再会した叔母さんの足立友梨は、色白のスレンダーな肢体に同世代にはない熟れた色気を纏っていて、白いTシャツ越しに見える細い鎖骨と柔らかそうな胸の輪郭が目に焼き付いた。
彼女にイラマチオをしたらフラれたと打ち明けると、友梨は困ったように微笑みながら慰めてくれた。
そのタイミングでバナナをゆっくり頬張る姿を見てしまい、もう止まらなかった。
ソファに押し倒してちんぽを喉奥にブチ込むと「え…こんなに奥まで…」と苦しそうに眉を寄せながらも、目がとろんとうっとり潤んで喉イキしてしまった叔母さんのドM性が完全に開いた瞬間だった。
涙と涎を垂らしながらも首を動かしてちんぽを奥へと求めてしまうその姿に、叔母と甥という関係などどこかへ消えた。






キッチンでも風呂場でも、喉奥に射精してごっくんさせ、マンコに中出しした
イラマチオを受け入れるたびに友梨の表情は崩れていき、青いレースの下着姿で床に這わせて後ろからちんぽをねじ込むと細腰がびくびくと震えた。
キッチンで料理中に背後から割り込んで喉奥まで使い、風呂場では胸の小ぶりな乳首を露わにしたまま顔を埋め込むようにイラマし、射精するたびに精液を口から糸を引かせながらごっくんした。
スレンダーな体のどこにこれほどのドMが眠っていたのか、奥までちんぽを叩き込まれてアヘ顔を晒す友梨はもう叔母さんの顔じゃなかった。
最後はずぶ濡れの目で見上げながら中出しを受け入れて、その余韻がまだ顔に残ったまま終わった。



