推川ゆうり、1時間ごとに射精介助が必要な患者の勃起を無表情で扱き続ける無愛想な巨尻巨乳介護士が1週間の泊まり込みでツンデレ崩壊して中出し潮吹きするまで
推川ゆうり(おしかわゆうり)が出演した「無愛想な○○の巨尻お姉さんと1週間フル勃起搾精性活」シリーズの129分作品です。



無愛想な介護士の巨尻お姉さんと1週間フル勃起搾精性活 推川ゆうり
「…業務です。問題ありません」鉄仮面の美人介護士が、淡々と勃起を手に取った
両手麻痺の副作用で1時間に1回射精しないと激しい頭痛が襲うという事情を聞かされた推川ゆうりは、眼鏡の奥の目を一切動かさず静かに頷いてから、介護士のユニフォームをまとった状態でムラタの勃起を無表情のまま手に取り、一切の甘さなく事務的に扱き始めた。
ショートカットに黒縁眼鏡、冷たい視線を向けたまま亀頭を指先で転がし、根本から先端まで正確なストロークで射精を搾り出すその手つきには業務的な完璧主義が滲んでいた。
ユニフォームを脱いだ姿はさらに凄まじく、ブラから溢れかえるほどの巨乳がずっしりと揺れ、紫のパンツに包まれた巨尻は触れた手が沈んでいくほど肉感的で、これが1週間同じ屋根の下にいる相手だという事実が、じわじわとムラタの理性を削っていった。
















事務的なはずの射精介助が、毎日毎日、少しずつ崩れていった
ただ扱くだけだった手が口に変わり、眼鏡をかけたまま無表情でちんぽを咥えて根本まで飲み込む姿が出てきたあたりから、オシカワの「業務」は静かに形を変え始めていた。
巨乳をブラから引きずり出して乳首を晒したまま覆いかぶさり、無愛想な顔のまま乳でちんぽを挟んで扱くその姿はもはや介護でも業務でもなく、終盤には潮を吹きながら腰を震わせ、冷たかった顔が快楽に歪んで中出しを受け入れるまでになっていた。
1週間フル勃起搾精性活の果てにツンデレが崩壊した巨尻お姉さんの、眼鏡の奥に灯った熱がずっと目に焼きついて離れない。



