七海那美、自称ヤリマンクイーンの巨乳大学生が性欲モンスターの激ピストンに圧倒されて何度も中出しされるまでの真剣勝負
七海那美(なみなみ)が出演した「うちの息子は性欲モンスター」シリーズの115分作品です。



うちの息子は性欲モンスター 七海那美
ヤリマンクイーンを名乗った那美が、想像を超える性欲モンスターにはじめて圧倒された
失恋した勢いで性欲モンスターと名高い優斗の相手を買って出た七海那美、ぽってりと張りのある巨乳と吸い付くような白い肌を持つ自称ヤリマンクイーンが「私が鎮めてやる」と余裕の顔で乗り込んだのが始まりだった。
ところが優斗の勢いはその自信を軽々と上回り、後ろから腰を掴まれて激しくピストンされるたびに那美の大きな乳がぶるぶると揺れ、口から抑えきれない声が漏れていく。
オイルで濡れ光る巨乳を自ら両手で押しつけてパイズリ奉仕する場面でも、那美の乳首はすでに硬く立っていて、体が正直に反応していることを隠せなかった。







敗北を認めた那美が心身を整えて再戦、それでも精液は何度もマンコの奥に叩き込まれた
一度は圧倒されて引き下がった那美が態勢を立て直して戻ってきたとき、その目には本気の火が灯っていた。
足を大きく開かされ深く挿入されたまま激しく腰を打ちつけられ、充血したマンコに何度も精液を中出しされながらも那美は快楽に顔を歪めて喘ぎ続ける。
膣口から白濁した精液がとろりと垂れ落ちる光景が、この勝負の決着をはっきりと物語っていた。
ヤリマンクイーンと性欲モンスターの真剣勝負は、那美の体が快楽に負けていく瞬間をこれでもかと刻みつけていく。



