瀬尾礼子、10年ぶりの同窓会で昔の想い人と目が合った人妻熟女が夫には見せたことのない顔で逆NTR不倫中出し情事に溺れるまで
瀬尾礼子(せおれいこ)の122分作品です。



私の方がもっと…、もっと愛せるのに―。 同窓会’逆’NTR ~10年ぶりに再会した旧友と逢瀬を重ねる生ハメ情事~ 瀬尾礼子
グリーンのレースドレスに身を包んだ上品な人妻の目が、滝本くんを見つけた瞬間に変わった
10年ぶりの同窓会、パールのネックレスを幾重にも重ねたグリーンのレースドレス姿で会場に現れた瀬尾礼子は、家政婦のように扱われる夫婦生活の疲れなど微塵も感じさせない凛とした佇まいで椅子に座っていた。
だが昔思いを寄せていた滝本くんと視線が交わった瞬間、その落ち着いた表情の奥に火が灯るのがわかった。
シャンパングラスを手に並んで話すうち、彼の結婚生活がうまくいっていないことが言葉の端々から滲み出て、「私ならもっと愛せるのに」という気持ちが抑えられなくなっていく。
会場の片隅で二人きりになった薄暗い空間、礼子の目が潤み、唇が少し開いて、長年眠らせていた女の顔がゆっくりと浮かび上がってきた。







パールを揺らしながら跪いて咥え込み、その口が解けた後は人妻の身体が全部ねだり始めた
ドレス姿のまま滝本くんの前に跪いた礼子が、パールのネックレスを揺らしながら勃起したペニスを丁寧に口に含んでいく、その表情は夫には一度も向けたことのない甘くとろけた顔だった。
ベッドに押し倒されてレースを乱しながら唇を重ね、長い時間をかけてじっくりと濡れていった熟れた身体が、生のペニスを奥まで受け入れて震える。
家政婦扱いされ続けた十数年分の渇きが、中出しの精液とともにようやく満たされていくような、そんな不倫情事だった。



