夏目彩春、息子の友人に監禁された人妻が革拘束・汗だくオイル調教で二年間犯され続け狂っていくまでの一部始終
夏目彩春(なつめいろは)の120分作品です。



真夏の汗だく密室監禁調教。 人妻が二年間、毎日のように犯●れ続けて狂ってゆくまでの一部始終。 夏目彩春
玄関に現れた遠山の目に、あの頃と違う光があった
夫と息子と三人で平凡な幸福を積み重ねてきた人妻・夏目彩春の日常が終わったのは、息子の友人だった遠山が突然玄関に現れたその瞬間だった。
白いリブニットに細身のデニム、スレンダーな体のラインを無防備に晒したまま応対した彩春は、相手の目の中にかつてと違う歪んだ光が宿っていることに気づいた時にはもう遅かった。
革製の拘束具が細い手首に食い込み、鎖の音が密室に響く中、スカートをたくし上げられブラだけを残した状態で畳の上に押さえ込まれた彩春の体に、じわりと汗が滲み出す。
抵抗する声を上げるたびに指を口に押し込まれ、スレンダーな腰を掴まれて後ろから深々と挿入される、その最初の一回が二年間の始まりだった。







オイルに濡れた細い体が、快楽を覚えるまで何度でも犯され続けた
密室の熱気の中、うちわの風しか届かない部屋でオイルをたっぷりと塗り込まれた彩春の裸体は汗とローションで光り、小さな乳房と淡い乳首が剥き出しのまま何度も何度も犯され続けた。
拘束された細い腕を伸ばしたまま仰向けにされ、濡れそぼったマ●コに根元まで埋め込まれるたびに口が開き、やがて涙の質が変わっていった。
二年という時間は、抵抗を快楽に塗り替えるには十分すぎた。
指を咥えさせられた口元が恍惚に緩み、中出しされた精液が滴る頃には、もとの彩春はもうどこにもいなかった。



