三澄寧々、教室で用具室でラブホで彼女の姉の担任教師Hカップ巨乳に理性を灼かれ裏切りの背徳性交に溺れる
三澄寧々(みすみねね)の123分作品です。
理性を奪う背徳の課外授業 艶やかな美貌…溢れ出す大人の色気…彼女の姉で担任教師「寧々先生」の誘惑に我を忘れた僕は放課後校内でラブホで何度も彼女を裏切る背徳性交を…。 三澄寧々
妹の彼女の担任として赴任してきた寧々先生の色気に、理性が音を立てて崩れていった
新任の担任として教壇に立つ寧々先生が、実は妹の彼女の実姉だと知った時から歯車が狂い始めた。
艶やかな黒髪と気品のある微笑み、ブラウスの胸元を押し上げるたわわなHカップ巨乳を間近にするたび、教え子としての距離感が保てなくなっていく。
放課後の教室、誰もいない空間で肌を寄せてくる寧々先生に「顔もチンポもこんなに真っ赤にして」と囁かれ、焦らすように乳首を指先で転がされると、下着の中のモノは言い訳できないほど硬く張り詰めていった。
声の出せない用具室で、チンポをしゃぶられ尽くし何度も裏切りの精を放った
妹にバレる恐怖と寸止めの快楽がない交ぜになり、声を押し殺したまま用具室で剥き出しにされた肉棒を寧々先生の指と唇にもてあそばれる。
黒いストッキングに包まれた太腿を揺らしながら舐めしゃぶる姿は担任教師の顔ではなく、もう一人の女の顔だった。
ラブホの一室では自ら腰を落として挿入を深め、汗ばんだHカップ巨乳を揺らしながら絶頂へ駆け上がっていく。
果てた後も荒い息のまま横たわる寧々先生の肌には、何度も繰り返された背徳性交の熱がいつまでも残っていた。
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