星乃夏月、田舎から上京したGカップ爆乳メガネ娘がブラ没収ノーブラ観光と車内即ハメで終電を忘れるほどマン汁垂れ流してイキまくった一日
星乃夏月(ほしのなつき)が出演した「天然爆乳田舎娘」シリーズの115分作品です。



天然爆乳田舎娘のノーブラ東京観光~夏月ちゃん(Gカップ・93cm) 星乃夏月
丸メガネの奥の無邪気な笑顔と、服の上からでもわかる爆乳の圧が、最初から反則だった
リュックを両手で抱えてバックパネルを背に照れくさそうに笑う星乃夏月、丸メガネにショートボブ、ピンクのキャミワンピの胸元がぱんぱんに張り出しているのに本人はまるで無頓着という天然っぷりが最高にたまらない。
Gカップ93センチという数字が嘘ではないと一目でわかる重たそうな乳房を揺らしながら駅前に現れたその娘を車内に連れ込むと、そこで待ち受けていた男の手がいきなり白いトップスの上から柔らかい胸を鷲掴みにした。
車の外には人通り、カーテン越しの光が差し込む密室の中で夏月は恥ずかしそうに眉を下げながらも口を開き、やがてその大きな乳房は服を脱がされて惜しげもなく揺れ始めた。

















ブラを奪われたまま歓楽街を歩かされ、最後はホテルで終電も忘れて溺れた
車内でたっぷりイカされた後に待っていたのはブラジャー没収というご褒美で、ノーブラのまま東京の街へ放り出された夏月のGカップは薄い生地の下で歩くたびに揺れ、羞恥に染まった顔がおもちゃを当てられるたびにくしゃりと崩れていった。
四つん這いで後ろから腰を掴まれると垂れ下がる重い乳がそのまま前後に揺れ、仰向けになれば丸く張り出した乳房が胸の上で存在を主張し続ける、田舎では絶対に出会えない激しさに夏月の腰は止まらなくなった。
歓楽街のホテルの大きなベッドでマン汁を垂れ流しながらイキ続ける姿は、もう終電を気にするような余裕なんてどこにもなかった。



