北岡果林、アヒル口でジュルジュポしながら上目遣いで見つめてくる問題児に担任がひざまずき放課後の教室で雑魚発射した教師失格の一部始終
北岡果林(きたおかかりん)の123分作品です。



【4K】「お口でジュルジュポするから…卒業よろです」果林のアヒル口に惑わされ即フェラ即ズボ…雑魚発射!!教師失格!!放課後…ボク達教師は綺麗な瞳をした教え子の凄テクにひざまずく 北岡果林
出席日数が足りないはずの果林が、担任の担当教科だけ単位を落としていた理由
セーラー服の赤いリボンが映える北岡果林は、くりくりとした大きな瞳とぷっくりしたアヒル口が目を引く見た目をしている。
成績はさっぱり、出席もまばらで卒業が危ういその子を呼び出した担任は、しかし奇妙な事実に気づいてしまった。
自分の担当教科だけが単位未取得、他の先生の授業はなぜか全部クリアされている。
どうやって単位を取ったのかと問い詰めると、果林は答えの代わりにそのアヒル口をゆっくりと近づけてきた。
上目遣いで見上げてくる綺麗な瞳に思考が止まり、気づいたときにはもう遅かった。

















口ま●こに飲まれた教師たちが、放課後の教室でひとり残らずひざまずいた
セーラーをはだけさせてもたついたブラからこぼれる柔らかな乳、黒ハイソックスの上の生白い太ももを開いて濡れた割れ目を晒す果林の姿に、教壇に立っていた人間の尊厳が音を立てて崩れていく。
苦手教科の担当教師を放課後に一人ずつ呼びつけ、アヒル口でジュルジュポするたびに単位をもぎ取ってきたそのテクニックが、ついに担任にも解き放たれた。
頬を染めながら根元まで咥えてくる口の中で、まともな判断力など残っていなかった。
卒業よろです、と微笑んだあの顔が、教師としての終わりの顔だった。



