倉本すみれ、帰宅するなり黒パンスト姿でだらける妹のデカ尻と透けスケ下着に毎日理性を削られ続けた兄がとうとう揉み倒して中出しするまで
倉本すみれ(くらもとすみれ)が出演した「無防備に黒パンストを見せつける姉ちゃんのデカ尻を揉み倒して中出ししてしまった僕。」シリーズの141分作品です。



無防備に黒パンストを見せつける妹のデカ尻を揉み倒して中出ししてしまった僕。 倉本すみれ
黒パンストに包まれた丸くて大きな尻が、毎日リビングにあった
仕事から帰るなりスーツを脱ぎ捨て、黒パンスト一枚でソファにだらしなく脚を広げる倉本すみれ。
本人にその気は一切ないのが余計にたちが悪く、黒いナイロン越しに透けて見えるレース柄の下着、ぷっくりと盛り上がった股間のライン、そして黒パンストに包まれてもなお丸みが主張してやまないあの大きな尻が、兄の目に焼きついて離れなかった。
フローラル柄のブラに押し上げられた胸の谷間、すらりと伸びた脚の艶めきも相まって、同じ屋根の下で過ごすたびに下半身への血の集まり方がおかしくなっていた。

















揉んで、挿れて、中で出した。怒るどころか、すみれは腰を使い始めた
ある夜ついに指が動いた、黒パンスト越しにむにっと沈み込む肉厚な尻の感触が手のひらを狂わせて、そのまま押し倒して挿入、奥まで貫いたまま中出しした。
怒声が飛んでくると思っていた、ところがすみれはぽかんとした顔のあと笑い崩れ、溜まってたんだけど、とつぶやいて自分から腰を振り始めた。
黒いナイロンを穿いたまま跨って、パンスト破れ目からちんぽをぬぷりと呑み込む背徳の絵面は一度見たら頭から消えない。
きゃぴきゃぴした笑顔のすみれが快楽に顔を歪めていく落差が、この同居の日常を完全に狂わせた。

