倉本すみれ、イケメンじゃないと無理と言い切る生意気看護学生にエッチな催●をかけたらキモオヤジとラブラブ濃厚ベロチュウで絶頂寸前になった
倉本すみれ(くらもとすみれ)の112分作品です。



ベロチュウ催● キモオヤジにもベロチュウできる催●をかけられた生意気看護学生 倉本すみれ
世の中舐め切ってる生意気看護学生が、催●術ひとつで別人になった
介護の仕事さえしてればなんとかなんじゃね、と完全に世の中を舐め切ったイマドキ女子の倉本すみれは、イケメンじゃないと無理と公言してはばからない生意気な看護学生だった。
白衣をはだけさせて薄いグリーンのブラを覗かせるその姿は細身でありながら張りのある胸と丸みを帯びたヒップが白衣の下に隠しきれておらず、普段どれだけ男を選んでいるかが顔を見るだけでわかるタイプだ。
そんな彼女にエッチな催●をかけてみたら効果テキメン、病院のベッドの上で白衣をまくり上げられながら口を大きく開けてとろけた顔を晒し、さっきまでの生意気な態度がどこかへ消えてしまった。









汚いキモオヤジの腹に顔を寄せ、舌を這わせ、騎乗位でベロチュウしながら腰を振った
催●が深くかかった倉本すみれは、普段なら絶対に近づかないようなキモオヤジの前に膝をつき、舌をたっぷり伸ばしてちんぽを丁寧に舐め上げ、でっぷりとした腹に顔をすり寄せながら手コキまでこなした。
騎乗位でオヤジの上に跨り、首に両腕を巻きつけて舌を絡める濃厚ベロチュウをしながら腰をくねらせる姿は、汗で光るなめらかな背中と張り出した尻の丸みが余すことなく晒され、生意気なイマドキ女子の面影はもうどこにもない。
催●術ってすっげー、その言葉の意味がじわじわと体に染み込んでいくような余韻が残った。


