小椋ひかり、夫の部下にチョーカーの秘密を見抜かれたIカップ人妻が麻縄で爆乳を締め上げられ首輪とリードで繋がれる犬に堕ちるまで
小椋ひかり(おぐらひかり)が出演した「SMシリーズ」シリーズの137分作品です。



爆乳人妻縄不倫~夫の部下に犯●れて~ 小椋ひかり
チョーカーに隠れたドMの本性を、年下の男だけが見抜いていた
酔い潰れた夫を送り届けてくれた部下の松本が、ひかりの首元に光るチョーカーをじっと見つめたあの瞬間から、すべてが始まった。
「キツい方が気持ちいいでしょ」と耳元で囁かれた言葉が的を射ていて、ひかりは否定できなかった。
ローブの前がはだけ、Iカップの重い乳房がこぼれ落ちそうになっても夫への引け目が抵抗を邪魔した。
ネクタイで手首を縛られ、首にベルトを巻かれても口から漏れたのは拒絶ではなく濡れた吐息で、男の手マンとクンニに腰が浮き上がり、代わり映えのしない夫婦生活では知らなかった自分が溢れ出してきた。

















麻縄が爆乳に食い込み、チョーカーが本物の首輪に替わった日
旦那の出張で空いた部屋に松本を呼び込んだのはひかり自身で、後ろ手に縛られた不自由な体のまま喉奥まで咥えさせられ、麻縄が白く柔らかい爆乳をぎちぎちと締め上げるたびに背徳感とは別の感覚が全身を駆け抜けた。
足の指もアナルも惜しまず舐め尽くされて至福に蕩けた顔が、もう引き返せない場所にいることを証明していた。
チョーカーが本物の首輪に替えられリードで繋がれたひかりは、男に完全に飼われる快感の中でエスカレートしていく縄と肉体の交わりに深く沈んでいく。

