


「義母さん、子供が欲しいんでしょ?」 淡白な夫の単身赴任中、私は性欲旺盛な連れ子の和也君に種付け中出しされ続けました…。 白石茉莉奈
子宝を望む義母の体に、和也の手が静かに伸びてきた
連れ子のいる男性と再婚し、義息子の和也とも良好な関係を築きながら子宝を望んで妊活にも励んでいた白石茉莉奈。
夫が突然の長期単身赴任になっても最初は何事もなく二人の暮らしが続いていたが、徐々に和也のボディタッチが増え始め、茉莉奈は妙な違和感を感じ始めていた。
ぴったりとしたニットから零れ落ちそうなほど盛り上がる爆乳、スカートをめくれば豊かな茂みに縁取られた熟れた割れ目、淡白な夫には持て余されてきた肉体が義息子の視線にさらされ続けた。
そしてとうとう彼女の入浴中に和也が押しかけてきて、「義母さん、子供が欲しいんでしょ?」という一言が二人の間にあった一線を完全に踏み越えさせた。







性欲旺盛な連れ子に乳首を吸われ、奥まで種付け中出しされ続けた
ソファに押し倒されてブラをずらされ、張りのある爆乳と大きく色づいた乳首を好き放題に吸われながら指を割れ目に沈められた茉莉奈の口から止められない声が漏れ出した。
上目遣いで根元まで咥え込むフェラから連れ子のモノを自ら手コキで導き、仰向けで巨乳を揺らしながら激しいピストンに顔を歪めていく。
淡白な夫との妊活では決して満たされることのなかった子宮の奥に性欲旺盛な和也の精液が何度も種付け中出しされ、茉莉奈の体は義息子に完全に開かれていく。
夫の帰りを待つ人妻の白い肌に、連れ子の痕跡だけが刻まれ続けた。























































