佐々木さき、媚薬ワックスで乳首もマンコも超敏感にされた純朴な体が痴漢男を自ら求めるまで快楽堕ちしていく混雑した車内の一部始終
佐々木さき(ささきさき)の121分作品です。



痴●常習犯はこう言った。 女子●生は若くてロクなSEX経験がないから媚薬と痴●でいとも簡単に快楽堕ちさせることができる 佐々木さき
触られた記憶が頭から離れず、さきは自分でその続きを求めてしまった
満員電車の雑踏の中、スカートの裾からするりと忍び込んだ手がさきのお尻を這い回った。
びっくりして動けないまま、でも男の指の動きがいやらしくて、拒絶するより先に体が反応してしまっていた。
細い脚に黒のニーソ、プリっと張り出した尻の丸みと透けるような白い肌がスカートの下に隠れている、その柔らかさを男の手はよく知っていた。
その日の帰り道から記憶が頭を離れず、誰もいない部屋で自分の手を股間に伸ばすさきの唇は薄く開いたまま止まらなかった。









媚薬を塗り込まれた瞬間から、さきの体はもう男なしでは終われなくなった
翌日また同じ男が背後に張り付いてきたと思ったら、今度は指だけでなく正体不明のワックスを乳首とマンコに塗り込んできた。
じわじわと広がる熱が全身の神経を狂わせ、擦れるだけで声が漏れそうになる乳首と、びしょびしょに濡れたマンコがもう限界を超えていた。
声は絶対に出せない、でも顔が完全に絶頂しているさきの表情は隠しようがなかった。
スカートをまくり上げられた白い尻に精液を垂らされながら、さきの頭の中にあったのはもっと触れてほしいという一心だけで、やがて自分から男を探して乗り込む体になっていた。

