白河花清、夫に拒まれ疼いた四十路熟母が息子の勃起に手を伸ばしかけ壁際で乳を揉まれ禁断の一線を越えた
白河花清(しらかわかすみ)が出演した「真・異常性交」シリーズの121分作品です。
シン・異常性交 四十路母と子 其の弐 性欲が増す日々に悶々とする熟母が超えた禁断の一線 白河花清
夫に拒まれ続けた夜、花清の視線は眠る息子の股間に吸い寄せられた
結婚二十七年、唯一の不満は夜の生活だった。
おねだりしても断られる夜が続き、近ごろは夫と息子が出かけた後にひとりで慰める日課ができていた白河花清。
朝、息子を起こしに入った部屋で寝返りを打った拍子に露わになった股間の膨らみに、思わず指を伸ばしかけてしまう。
その日から、紫のカーディガンに包まれた豊かな乳房は疼きを抑えられなくなっていた。
廊下の壁に追い詰められ、白いブラジャーをずらされて乳首を吸われると、我慢していた声が抑えきれずに漏れ出した。
精力剤で満たされたはずの夜が逆に火をつけ、四十路母は息子に身体を差し出した
夫が知人から貰った精力剤で久しぶりに抱かれた夜、花清の身体はようやく満たされたはずだった。
だがもう一度とねだっても今度は断られ、溜まった疼きは消えるどころか濃くなっていく。
正座したまま潤んだ瞳で硬くそそり立つものに舌を這わせ、喉の奥まで迎え入れる口元が淫らに濡れていく。
布団の上で乳房を吸われながら漏らす喘ぎは、もう夫を求める声ではなかった。
跨がり腰を揺らして咥え込む熟れた尻が波打つたび、「お母さんを抱いて欲しい」と零した一言の重みが肌の上に刻まれていった。
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