つばさ舞、彼女持ちM男を寸止め焦らしデートで限界勃起させ即ホテルで精子が無くなるまで搾り取る痴女上司NTR
つばさ舞(つばさまい)の143分作品です。
「お外で勃起して恥ずかしくないの?」彼女持ちのM男クンを寸止め焦らしデートの限界ギリギリで即ホテルに連れ込み何度も射精させる痴女上司 つばさ舞
密着囁きと寸止め焦らしで、彼女持ちの部下を公衆の面前で勃起させていく
彼女がいると知りながら強引にデートへ連れ出したつばさ舞が、ショートボブを揺らしながら部下の身体に密着して耳元で囁きかける。
観覧車の中で手を這わせチ〇ポの形を確かめては触らずに離す寸止めを繰り返し、街中を歩きながらも股間に視線を落として「お外で勃起して恥ずかしくないの?」と挑発する唇にはいたずらな笑み。
限界まで膨張したモノを布越しに感じ取ったつばさの瞳が、獲物を見つけた痴女のそれに変わっていく。
ホテルに連れ込まれた瞬間、我慢汁まみれのチ〇ポに飛びつき精子が涸れるまで貪り尽くす
階段の踊り場で我慢できずにしゃがみ込み、先走りで濡れたチ〇ポを咥え込むつばさの口元には隠しきれない興奮の色が浮かぶ。
ホテルの一室に入るなり服を脱ぎ捨て、豊満な乳房を揺らしながら騎乗位で腰を打ちつけ、彼女持ちの部下のモノを自分の中に沈めていく快感に喘ぎ声を上げ続ける。
何度も腰を振っては搾り取り、精液が尽きるまで離さない痴女上司の執着が、罪悪感とスリルの中でさらなる昂りを生んでいく。
本編を見る










