六十路五十路母が息子の若棒に溺れる総集編、寝室と風呂場で繰り返す口淫とお汁溢れる生挿入4時間
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの241分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間2
花柄の寝間着姿の母が、寝ている息子の股間に顔を寄せた
花柄の寝間着を着た六十路の母が、息子の寝顔を確かめながら股間に顔を埋める。
皺の刻まれた指で硬くなった棒を握り、口に含んでじゅるりと音を立てる。
たるんだ胸元を揺らしながら舐め上げる姿は、まだ興味本位の悪戯に見える。
口でしゃぶるだけでは収まらず、風呂場でも腰が勝手に動き出す
ベッドでは太った下腹をさらして脚を開かせ、挿れられた瞬間から締まり具合抜群の穴がお汁を溢れさせる。
風呂場では泡を流すふりをして屹立した棒を洗い続け、湯気の中で自ら乳首をつまんで喘ぐ。
閉経しても現役のマ○コが、気づけば立ったまま腰を押し付けていた。
注がれた精子を受け止めて、満たされた体がまた次を欲しがる
最後は仰向けにされた母の中に、若い精子が注がれて終わる。
七十路を超えても女として抱かれたいという欲は、まだ満たされきっていない。
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