宍戸里帆、酔った堅物Gカップ課長が「こんな事しないんですよ…」と囁きながら先輩をホテルに引きずり込んで発情中出し不倫
宍戸里帆(ししどりほ)の122分作品です。



「いつもは私、こんな事しないんですよ…」普段は真面目で堅物な里帆課長が酔ったらまさかの豹変!? 俺だけが知っているGカップ人妻女上司の発情不倫中出し 宍戸里帆
異例の若さで昇進した凛々しい課長が、酒の席で別人に変わった
この春の大抜擢で異例の若さながら課長職に就いた宍戸里帆は、職場では常に背筋を伸ばして部下に向き合う凛々しい人妻だった。
しかし張り切るほど空回りして、気づけば周囲との距離が開いていく日々に静かに消耗していた。
そんな里帆に先輩の羽田が声をかけ、ふたりで飲み始めると次第にスーツの中に隠れていたものが滲み出してきた。
スーツのジャケットをはだけさせると露わになる、Gカップの豊かな乳房の重みと柔らかな丸み、普段の課長の顔からは絶対に想像できない甘えた声で「こんな事、いつもはしないんですよ…」と耳元で囁きながら、里帆は自分からホテルへと羽田を引きずり込んだ。







発情した人妻課長が騎乗位で腰を振り、中出しを受け入れるまで
ベッドに押し倒された里帆のスーツをはだけると、たわわに実った乳房がこぼれ落ちるように晒される。
うっすら汗ばんだ白い肌を羽田の手が這い回り、普段は部下を束ねるはずの人妻の口からは止めようのない喘ぎが漏れた。
騎乗位で自ら腰を揺らしながら口を開けてとろけた表情を浮かべる里帆は、もう堅物課長の面影などどこにもない。
発情した人妻の下腹部が求めるままに動き続け、ついには羽田の精液を奥深くまで受け入れた。
あの凛々しい課長がこんな顔をするとは、羽田だけが知っている。



