三雲彩葉、祖父の部屋から漏れた発情した鳴き声の正体が、スレンダーな母さんが義父のチンポを下品に貪る姿だった
三雲彩葉(みくもあやは)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの154分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 三雲彩葉
障子の向こうから聞こえた声が、知らなくていい母さんの顔を見せた
久しぶりの帰省で実家の廊下を歩いていると、祖父の部屋から発情した猫のような鳴き声が漏れてきた。
静かに障子を開いた瞬間、目に飛び込んできたのは上半身を剥き出しにした三雲彩葉が祖父の上に跨り、腰を揺らしながら口を半開きにして喘ぐ姿だった。
スレンダーな体躯に小ぶりながら形のいい乳房、薄く色づいた小さな乳首が祖父の視線を引き寄せるようにぷっくりと立ち、細い腰が前後に揺れるたびに艶めかしい声が畳の部屋に響く。
介護のために寄り添っていたはずの母さんが、義父のチンポを愛おしそうに貪る熟女の顔をしていた。







知ってしまったあの日から、熟女の肉体が頭から離れなくなった
祖父に乳首を舐めさせながら目を細めて悦ぶ顔、脚を広げて茂った陰毛の奥まで舐め上げられて腕を頭上に投げ出すスレンダーな裸体、チンポを根元まで受け入れて下腹部を密着させたまま震える細い腰、そして中出しを受け入れる瞬間の表情まで、すべてがあの障子の隙間から刻み込まれてしまった。
母さんだとわかっていた、それでも目が離せなかった。
あの日見てしまった熟女の肉体と下品な喘ぎ声が、その後の僕の性癖を根こそぎ変えた。



