北条麻妃、高級人妻クラブで面接の名を借りた品定めに褐色ストッキングの美脚を広げ指と舌で濡れそぼつまで
北条麻妃(ほうじょうまき)が出演した「高級人妻クラブ」シリーズの119分作品です。
高級人妻クラブ 5
夫の会社の危機を前に、麻妃は高級人妻クラブの扉を叩いた
売れっ子ホステスとして鳴らし、玉の輿に乗って引退したはずの北条麻妃。
夫の会社が倒産の危機に陥り、昔世話になったクラブのオーナーを頼ると、会員制の高級人妻クラブを紹介された。
白いブラジャーと褐色ストッキングだけの姿でソファに立たされ、腰に手を当てて見下ろされる視線に晒される麻妃。
過去のプライドを引きずりながらも、もう後戻りできない空気の中で男の指と唇が肌をまさぐり始め、整った乳房が露わにされていく。
ストッキング越しの尻を割られ、指の抜き差しに蜜を滴らせた
ソファの背もたれに体を預けさせられ、ストッキングをずらされた尻の割れ目にそのまま指が沈められていく。
くすんだ色づきの乳首を口に含まれながら、仰向けにされた細身の肉体はピンクローターを秘部にあてがわれ、脚を大きく開いたまま甘い声を漏らし続けた。
うっすら潤んだ瞳と上気した頬、指戯で濡れそぼつ股間が疼きを隠せないことを物語る。
高級クラブの一夜で、人妻としての誇りは淫らな熱に溶かされていった。
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