初美なのか、無自覚パンチラを繰り返す清楚な義妹のパンティに年末年始ずっと理性を削られ続けたお兄ちゃんがついに男になった
初美なのか(はつみなのか)の119分作品です。



清楚な妹の不注意パンチラに飛び込みたい。可愛い義妹と僕の年末年始の出来事― 初美なのか
膝を抱えてちょこんと座るたびに白いパンティが見えていた、それがすべての始まりだった
グレーのカーディガンにリボンタイ、紺のハイソックスで膝を胸元に引き寄せて座る初美なのかの太ももの間から、白いパンティがさりげなく覗いていた。
本人は気づいていない、だからこそ余計にたちが悪い。
勉強を教えてやろうとコタツに潜り込めば薄暗い隙間から白い下着が視界いっぱいに広がり、ゲームで盛り上がって股を大胆に開いた拍子にパンティがまるごと目の前に現れる。
スレンダーな脚の付け根にぴったり食い込んだ白い布地、その輪郭が脳に焼きついて離れない。
プリーツスカートの裾がめくれて現れるぷりっとした尻と、ショーツのラインがはっきりと浮かぶ眺めに、もう兄のふりを続ける余裕は残っていなかった。










勉強中に突然スカートをめくり上げ、顔を埋めたところからなのかの戸惑いは快感に変わっていった
机に向かってノートを広げるなのかのスカートを背後からめくり上げ、白いパンティに顔を埋めた瞬間に何かが終わった。
お兄ちゃんどうしたのと震える声で振り返る顔は困惑に染まっていたが、スレンダーな腰を掴んで離さないまま押し進めると戸惑いの声はしだいに変質していった。
足コキで義兄のちんちんを挟み込む細い脚の感触、騎乗位で腰を揺らしながら乱れていくなのかの表情。
清楚な顔をくしゃくしゃに歪めて義兄のちんちんを締め付けてくるあの感触が、年末年始の2人きりの時間をとっくに越えていた。

